お子さんがHSC*HSC育児でお悩みの方へ

 

毎日育児をしている中で、こんなことを悩んだりしていませんか?

 

《パパ&ママ自身のお悩み》

✅「なんでうちの子はこんなに手がかかるんだろう」と感じる

✅お子さんがHSCなのではないかと思う

✅子供への接し方がわからない

✅自分は育児ノイローゼなのではないかと思うことがある

✅自分は我慢して、子供のことばかりを優先してしまう

✅兄弟をそれぞれどう扱っていいかわからない

✅子供とよく言い争いになって自己嫌悪に陥る

 

《お子さんのお悩み》

✅HSC気質でいろんなことに敏感で、些細なことに傷つきやすい

✅人付き合い(友達との関わり)が苦手

✅すぐに他人の目を気にして本来の自分を出せない

✅些細なことで大泣きしたり、感情がコントロールできない

✅親子であまり話すことがない(お子さんが話してくれない)

✅兄弟の関わりがうまくできない

✅とにかく不安が強くて、見ている方がつらくなるほど

✅学校に行けない(行くことがつらい)

 

お子さんのことで悩んだり、ご自分がおかしいのではないかと悩んだり

あなた自身は、今、ご自分自身の人生を生きていますか?

 

親が我慢するのは当たり前だと思っていませんか?

 

朝から晩までお子さん中心の生活。

そして、なかなか理解できないお子さんの気持ち

 

家事に育児に、仕事やお子さん以外の家族のこと。

日々、たくさんのタスクをこなしながら、

何とか1日1日をやり過ごしているのではないでしょうか。

 

育児はやることもいろいろとありますが、考えることも膨大にあります。

 

自分自身のことだけを考えていた独身時代とは状況がガラリと変わるため

子育てが始まると、

あっという間に「キャパオーバー」になります

 

それでも、育児中は

「みんなこんなもんだろう」

「やって当たり前、何とかこなさなければ」

と、こんなことを考えながら、日々を何とかやり過ごしているのではないでしょうか。

 

しかし、忙しさのあまり

冷静さを欠いて「人に頼る」という発想も思い浮かばない時もあります。

自分自身がすべてを一人で抱え込んでしまい、心が限界だと悲鳴を上げていることさえ気づくことができない状況にも陥ります。

 

 

親御さんのせいではありません

 

「なんでこんなに毎日が忙しいんだろう」

「時間がどれだけあっても足りない」

「もっと子供のためにしてあげたいのに」

「自分のキャパの狭さ…」

「なんで自分はこんなにできないんだろう」

「要領よくできない自分が悪い」

「どうしたらこの子は伸び伸びと生きられるんだろう」

「どうしたらいいのか子供のことが全く分からない」

 

そして、

できれば「自分もニコニコ過ごせるようになりたい」

 

「でもそんなことができるのか」

「こんな状況でできるわけがない…」

 

このように、自分を責めたり、寝る前にグルグルと考えてはつらくなる日々を、

毎日過ごしていたらどうなるでしょうか。

 

あと何年こんな生活を続けたら楽になれるのでしょうか。

 

今は力任せに日々をがむしゃらにしのいで、翌日を迎えているかもしれません。

 

しかし、ストレスは知らず知らずのうちに蓄積され、

ある時、突然プッツリと糸が切れたように何もできなくなってしまうのです。

 

放っておいても、良くなることはありません

 

このまま、時の流れに身を任せていても

改善されることはありません。

 

HSCの成長と、親子の関係は

時間が解決するものではありません。

 

どんな子でも、子供は成長します。

 

時間とともに新たな悩みが湧いてきます。

お子さんの成長とともに、悩みの種類も変わってきます

 

反抗期や思春期も訪れ、

お子さんの悩みはさらに複雑になっていきます。

 

特に、HSC気質の強いお子さんの場合

自分を偽って我慢したまま日々を送らなければならない状況は、

今後も続いてしまいます。

 

 

 

でも、安心してください!!

 

この状況に気づいたこと、そして、このままではよくないと感じたこと

これからのあなた自身とお子さんの人生を変えていくカギになります。

 

HSCとパパママのコミュニケーションセラピー

 

当カウンセリングルームでは、

\パパ&ママがHAPPYになると、HSCっ子もHAPPYになれる/

 心の《境界線発見シート》親子の正しい距離感を知り、それぞれが自分らしい人生を生きられる

自己肯定 HSP ストレスフリーメソッド

《HSCとパパママのコミュニケーションセラピー》というものをご提供しています。

 

 

自己紹介が遅れて申し訳ありません。

HSP/HSC専門カウンセラーの稲石まよと申します。

 

親である私自身がHSPであり、HSCの次男を育てる

 

私自身、HSPであり、幼少期はHSC特有の悩みを抱えて生きてきました。

 

大人になるまではその生きづらさの原因がわからず、「何か自分が変なのではないか」と感じながら

手探りで毎日を過ごしていました。

 

そして、24歳で初めて母親になり、4人の子宝に恵まれましたが、同時に子育ての大変さにも直面しました。

 

「子供はかわいい」「この子のためなら全てを犠牲にできる」母親の無償の愛とはそんなものだと思っていましたが、

現実はそんなきれいごとでは生きていけません

 

正直、同年代の独身の友達をうらやましく思えたり、自分の人生を悔んだりもしました。

 

そして、

生きていくにはお金もいる。かといって、仕事ばかりしていたらこの子たちを守れない。この子たちが悩んだときにちゃんと話を聴いてあげられる関係でいたい

 

でも時間がない!仕事もある!保育園に預けることも悩み、

結局、なにがベストなのかわからず、常にがむしゃらに仕事と家事をこなし、不安と苛立ちを押し殺しながら、毎日をやり過ごしていました。

 

当時の私も、ストレスが蓄積していたことにはまったく気づいていませんでした。

そして、ある日突然プッツリと糸が切れてしまいました

今思い返しても断片的にしか思い出せないほど、当時は完全にキャパを超えていたのだと思います。

 

完全に、心が病んでしまうと・・・

 

ある時、私の母が記録していたノートを見て驚きました。

 

「○○をひどく叱った。手をあげてしまった」

「お母さんがいないのにお母さんの声がする」

「掃除機をかけたいのにスイッチがわからない」

「寝ても寝ても眠くて仕方ない」

「仕事を休んだら生きていけない、絶対に休めない」

「出勤するのに運転していても右か左か分からない」

「食べてもおなかがいっぱいにならない」

「誰も信用できない」

 

これは、私が母に話したことでした。

 

半分くらいは記憶にありませんが、改めて見ると完全に心を病んでしまっていましたね。

 

その頃、HSCの息子はというと・・・

 

次男は、私以上にHSP気質が強く、10年前から毎日がとても苦しそうでした。

 

家族に言われた些細な事を大きくマイナスのにとらえてしまい家でも安心できない

保育園や学校ではみんなと同じことをするのがつらい

 

保育園や学校の先生に相談をしながら、何とか1年1年をしのいできた感じでした。

 

 

親の願いはただ一つ。

 

その間も、私はいろいろと育児関連の勉強をし、自己肯定感についても学んできました。

 

しかし、いくら頑張っても「まだ足りない、まだ足りない」

 

子供が楽になっていると感じられませんでしたし、自分自身も満たされませんでした。

 

そんな時に、あるカウンセラーに出会いました。

そこでは自分自身を癒し根本解決策を教わりました。

 

自分自身が癒されると心にゆとりができ、

自分のことも子供のことも客観的に見ることができました

 

そして、今まで学んできた「HSP」「育児」「癒し」についての知識をバランスよく使うことで、

自分も子供もそれぞれ、自分の人生をいきいきと生きられるようになりました。

 

子育てに正解はありません。

ですが、苦しみながら歩む人生を子供にはさせたくない、「幸せになってほしい」と思うのが親心です。

 

カウンセラーとしての想い

 

自身がHSCであったこと

4人の育児を経験してきたこと

HSCを育ててきた母親であること

空手指導員として様々なお子さんと関わりを持ってきたこと

そして、カウンセラーとしていろんなタイプのHSCと接してきたことで、

「HSC・HSPの知識」「コミュニケーションの方法」「自分自身の癒し方」

この最適なバランス》を知ることができました。

 

そして、私が救われたように、

今育児が苦しいと感じられているあなたに、早く現状を抜け出し、家族全員が笑顔で過ごせ、家族の誰かが我慢することなく、それぞれが自分らしく生きられる家庭を築けるようサポートしたいという想いから、このセラピーを提供させていただいています。

 

他にも、ご相談に来られた方からうれしい声をいただいております。

 

ご相談者様からの嬉しいご報告♪

 


ムダにイライラしていたことに気づき、そこから抜け出せるようになりました。【ママ31歳、子供1歳10か月】

〇カウンセリングを受ける前、どのようなお悩みがありましたか?

 

主人は仕事で帰りが遅く、毎日一人で育児をしているようで辛かった

ママ友に相談したことで自分の子供がHSCなのではないかと思い、特別な対応があるなら知りたいと思い相談しました。

 

〇実際にカウンセリングを受けてみて、どのように感じましたか?

 

こんな性格だからこんな反応をするんだ、と納得できました

それと、自分自身が癒されていなかったこと、追い詰められていたことに気づかされました

 

本当に自分を大切にするということがどういうことなのか1人目の段階で分かってよかったです。

ムダにイライラしていたことにも気づき、そこから抜け出せるようにもなりました。

 

〇当カウンセリングを、どのような方にお勧めしたいと思われますか?

 

自分のことを我慢して子供のことを優先ばかりしてしまう人。

 


家から出ることができなかったのに、週に1回短時間ですがアルバイトに行けるようになりました。【ママ48歳、子供22歳】

 

〇カウンセリングを受ける前、どのようなお悩みがありましたか?

 

息子は対人関係の悩みから、外に出ることさえつらくなってしまいました

私も、なんて声を変えていいかもわからず、

このまま息子が人に会わずに生きていく人生がいつまで続くのか心配でした。

 

〇実際にカウンセリングを受けてみて、どのように感じましたか?

 

始めは正直こんなことで変わるのかなと思っていました。

でも、自分が変わったからか息子もなんとなく態度が変わってきて、家から出ることができなかったのに、週に1回短時間ですがアルバイトに行けるようになりました少しずつですが前進している自分と息子を感じることができました。

 

〇当カウンセリングを、どのような方にお勧めしたいと思われますか?

 

一人で悩んで解決の糸口が見えないという方や、成人した子供に悩んでいる方は、悩みを相談できる環境が少ない上に、親が批判されてしまうことが多かったので、こちらでアドバイスをいただくのがいいかと思います。

 


子供とニコニコして過ごせるときが全く想像できなかったのに、今は想像できるようになった。【ママ23歳、子供3歳、1歳、0歳】

 

〇カウンセリングを受ける前、どのようなお悩みがありましたか?

 

3人の子育て中で、長男は少し問題があって、長女はおとなしくて、末っ子はまだ赤ちゃん。

 

とにかくどうしていいかわからないくらい自分がいっぱいいっぱい

育児ノイローゼになってしまったと思っていた。

 

ほかのお母さんはちゃんとできているのに自分はできないし、誰かにそれを言われているんじゃないか毎日ビクビクしていた。

 

〇実際にカウンセリングを受けてみて、どのように感じましたか?

 

まずは頭の中がぐちゃぐちゃな状態でも、言葉にできないものをわかってもらえたのがすごく安心した

育児ノイローゼになる自分が弱くてサイテーだと思っていたけど、そうじゃないことがわかった。

 

子供とニコニコして過ごせるときが全く想像できなかったのに、今は想像できるようになった。

 

〇当カウンセリングを、どのような方にお勧めしたいと思われますか?

 

育児ノイローゼかもと思っている人や、周りのママさんたちのことが気になる人

 


学校に行きたくないという日が減りました。【ママ39歳、子供8歳】

 

〇カウンセリングを受ける前、どのようなお悩みがありましたか?

 

朝になると学校に行きたくないという息子ですが、何とか毎日学校に送り出していました。

 

理由を聞いてもわからないと言い、変な休み癖がついてはいけないと思い無理にでも登校させていましたが、毎日嫌がる息子を本当にこのままだましだまし登校させていていいのかと日々気になるようになり、ご相談させてもらいました。

 

〇実際にカウンセリングを受けてみて、どのように感じましたか?

 

学校に行きたくない理由がなんでわからないのかという疑問がなんとなくわかりホッとしました。

 

行きたくない気持ちがわかったら、子供自身もなんか安心したようで、学校に行きたくないという日が減りました

 

〇当カウンセリングを、どのような方にお勧めしたいと思われますか?

 

うちの子HSCなんじゃないかなと思うお母さん。

学校に行かせるか休ませるかでいつも迷っているお母さん。

ぜひ、一度相談してみてはいかがかと思います。

 


 

当カウンセリングの特徴

 

\自己肯定 HSP ストレスフリーメソッド/

《HSCとパパママのコミュニケーションセラピー》では、このような特徴があります↓

✅HSC(HSP)を理解できる ⇒ お子さんは理解されることで、安心できる居場所が見つかる

✅パパママが自分自身を癒せる ⇒ 育児のイライラが格段に減る

✅お子さんへの適切な対応がわかる ⇒ 親子の信頼関係ができ、心の通い合う親子に

✅お子さん自身を無理に変えなくてもいい ⇒ お子さんの自己肯定感は上がり、自信をもって生活できる

この先も、親子の会話のズレを感じたまま生活していきますか?

それとも、親子のコミュニケーションを楽しみながら過ごしますか?

 

子育てをしている以上、子供の成長とともにコミュニケーションは難しくなります

 

4人の子育て経験があり、自身がHSC/HSPである私だからこそ、あなたのお気持ちに寄り添い、100%味方として全力でサポートできます!!

現在大変ご好評いただいておりますため、すぐに埋まってしまいます

ご予約はお早めにお取りいただくことをお勧めします。

 

お子さんのことでお悩みのパパママも、

まずはぜひ、パパママがお試しカウンセリングにお越しください

 

無理にお子さんを変える必要はありません。

 

なんとか現状を変えたいと感じられたら

今すぐ、お申込みくださいね


 

よくあるご質問

Q:カウンセリングは子供にも受けさせた方がいいのでしょうか?

 

A:お子さんが受けたいとご希望があれば、親子一緒にお受けいただくこともできますし、親御さんと別々でお受けいただくこともできます。

ただ、嫌がっている状態ではカウンセリングの効果は得られないどころか、親子の信頼関係を壊しかねませんので、無理にカウンセリングを受けさせるというのはおやめください。

親御さんだけでカウンセリングを受けていただいても、十分効果は得られますのでご安心ください。

 

 

Q:祖母なんですが、娘と孫のことで相談させていただいてもよいのでしょうか?

 

A:もちろん大丈夫です。

ご相談者様のお悩みに応じて対応させていただきますので、間柄はお気になさらなくても大丈夫です。お気軽にお越しくださいね。

 

 

Q:夫婦でカウンセリングを一緒に受けることはできますか?

 

もちろんできます。同じ時間でご夫婦そろってお受けできる状況であれば、同時にカウンセリングをお受けいただくことが可能です。もし、ご都合が合わず、別の日時でとなりますと別途料金が発生いたしますので、その点ご注意ください。

 

 

Q:子供がHSCかどうかわかりません。HSC以外は対応してもらえないでしょうか?

 

HSCを専門としていますが、非HSCのお子さんでも対応は可能です。HSCの境目ははっきりとはないので、お子さんのことでお悩みでしたらどのようなお悩みでも対応させていただきます。お気軽のご相談ください。

 

 

Q:今までの私(母)の関わり方が、子供をつらくさせていたんでしょうか?

 

そんなことはありません!今、こうして何とかしてあげたいと感じられているあなたは、今までもお子さんの事を想って接してこられたのではないでしょうか。その想いはそのままに、今より楽に親子の会話ができるようなご提案をさせていただきますので、ご安心くださいね。

 

 

Q:Zoomを使ったことがありません。ちゃんとできるでしょうか?

 

A:初めての方もサポートさせていただきますので、ご安心ください。パソコン、タブレット、スマホなど、使用するデバイスにより方法は異なりますので、お使いの予定のデバイスに対応した方法でサポートいたします。